子供用3弦ギターでブルースをひいてみよう
3コードをセブンスでひくとブルースになるんでしたね(後でくわしく説明します)。子供用のギターでもできることがわかったのでトライしてみましょう。練習用のカラオケも作ります。それではやってみましょう! この記事でわかること やりすぎCM動画見つけちゃいました 豊富な品揃えにおどろきましたが、動画までつくられていたんですね。YouTubeにおすすめされました。 最後の部分爆笑してしまいました。が、インス […]
3コードをセブンスでひくとブルースになるんでしたね(後でくわしく説明します)。子供用のギターでもできることがわかったのでトライしてみましょう。練習用のカラオケも作ります。それではやってみましょう! この記事でわかること やりすぎCM動画見つけちゃいました 豊富な品揃えにおどろきましたが、動画までつくられていたんですね。YouTubeにおすすめされました。 最後の部分爆笑してしまいました。が、インス […]
Google Discoverで流れてきた3オクターブ37鍵ピアノのLoog。もともとは3弦ギターからスタートしたみたいですね。知らなかった~。普通に販売されていますね。僕たちギターを始めたばかりなので、初心者用の楽器には参考になるところが多いはずです。そこで今回はその3弦ギターから学んでいこうとおもいます。 この記事でわかること こんな感じのギターです 4年ほどまえのクラウドファンディングの時の […]
先般の記事で「drmfsltのうちのいずれかの音と思って指をのせただけで、その音に聞こえる」とまで豪語してしまったのですが、やはり言い過ぎでした()。僕の音感もまだそこまでにはなっていません()。お詫びします。はっきりするのはやはり何音か鳴らしてから。何音かひいてその音を聞くことで相対的な位置関係が分かると、階名は以後はっきりわかるようになります。そこで思いついたのは、drmの各音に位置関係のわか […]
みつる式でdrmfsltd(Do Re Mi Fa So La Ti Doの略)をひいていくときに、s(So)から右手のポジションをチェンジします。新しいポジションでは親指をsにもっていきますが、音階の形がまだイメージとしてかたまっていない始めたばかりのうちはけっこう大変だと思います。自分がどうしてできるようになったのか?というのを思い出しながら(つい最近なので思い出すのは簡単)コツをご説明したい […]
音感を維持するために毎日こんなことをやっていますよ~と。そんなお話を以前しましたが、続けるうちにだいぶ簡略化されています()。今回は「右手の音階」について現状のものを譜面にしてみました。PSS-A50でなくても2オクターブでひけますのでDTMerのみなさんもお試しください。これが身につくことで思わぬ副次効果がありました。応用編ですね。それもあわせてこの記事で共有したいと思います。 この記事でわかる […]
以前「指板の意味がやっとわかった」でお伝えしていたスケール(音階)のひきかたですがCAGEDシステムのコードの音をおさえるのには不都合があることが判明しました。そこで新たなものに変更しようとおもいます。といってもむしろいままでよりわかりやすいかも。今回は4フレット内に3音を配置したパターン《しか》つかいません。前回は5フレット内3音のパターンも使っていました。比較してどこが改善されたのかお示しした […]
前回やったオープンコードまだ身についてないと思いますが()今回はそのおさらいをまずやって、それからCAGEDシステムからは少々脱線しますが「セブンスコード」にしたらどうなるの?というのをやってみたいと思います。理由は単純でこのブログ、ピアノの方ではずっと4和音(セブンスコード)でやってきたのでギターだとどうなるのか気になるからです この記事でわかること 3コードの3和音と4和音 3和音は前回見まし […]
指板を理解するのに3フレットまででおさえられるCAGEDのコードの型を利用するのがCAGEDシステム。なのでコードはおさえられるというのが前提ですが僕は初心者。覚えてません()。そこで今回はCAGEDのオープンコード(開放弦を使ったコード)がおぼえられる僕なりの方法を考えてみました。 この記事でわかること 音感がよくなってきたもので だいぶ音感がよくなってきたので現在の僕はコードを聞くと次のコード […]
前回の記事でCAGEDシステムの概要はつかめました。しかしローコードのフォームを覚えるところで終わってしまいましたね。今回は今後の方針みたいなことを話せたらいいと思います。僕もギターを勉強していきますので。どうぞご一緒にお付き合いください。 この記事でわかること ギターから発想をもらいました 僕がいまこのブログで解説を進めている《ひけるようになる》ピアノのコードのおさえかた。あれ実はフォークギター […]
コードトーンアルペジオ(基本和音の構成音をバラして弾いたもの)はトレーニングとしてはやらないで。毎回申し上げているとおりひけるようになるための練習はしないでください。鍵盤を使うのは「みつる式タッチタイピングピアノ」が《すでにできるようになった》かたのための音感アップ法です。 だだしコードトーンアルペジオは聞きながら歌う(歌えないところは階名をつぶやく)だけでも音感のよくなるものであることは間違いあ […]
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